かまた城行|プロフィール

プロフィール

かまた城行 Kamata Shiroyuki

1962(昭和37)年(寅年)10月27日(さそり座)
仙台市鉄砲町生まれ(三男)。血液型は、O型。
父は忠吉・仙台生まれ仙台育ち、2001年10月に89歳で他界。
母は純子・鹿児島の奄美大島生まれ東京育ち。
進学・就職により、一時、東京都八王子市(約8年)、東京都中野区(約7年半)、仙台市太白区(約6年)で生活。青葉区小田原(旅籠町町内会)を経て現在、青葉区宮町(福沢町内会)在住。

かまた城行自宅事務所
〒980-0004 宮城県仙台市青葉区宮町4-8-15
電話&Fax:022-222-0895
Eメール:aoba-kamata@mbf.nifty.comLinkIcon



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現 職
仙台市議会議員(2期。2003<平成15>年4月~)
・議会運営委員会委員(2006<平成18>年6月〜)
・市民教育常任委員(2009<平成21>年6月〜)
・子育て支援調査特別委員(2009<平成21>年6月〜)
仙台市・富谷町広域行政協議会委員(2007<平成19>年6月~)
仙台市社会福祉審議会委員(老人福祉専門分科会)(2007<平成19>年6月~)
これまで、常任委員会では、総務財政常任委員(平成15年5月〜16年6月)、都市整備建設常任委員(平成16年6月〜17年6月、19年6月〜20年6月=副委員長)市民教育常任委員(平成17年6月〜18年6月)、健康福祉常任委員(平成18年6月〜19年6月=副委員長、20年6月〜21年6月=委員長)。
調査特別委員会では、循環型まちづくり調査特別委員(平成15年6月〜16年6月)、防災・危機対策調査特別委員(平成16年6月〜17年6月、19年6月〜20年6月)東西線沿線整備調査特別委員(平成17年6月〜18年6月)、地域経済活性化調査特別委員(平成18年6月〜19年6月)、地球温暖化防止等調査特別委員(平成20年6月〜21年6月)。
このほか、広報委員(平成15年5月〜18年4月)を歴任。
公明党宮城県本部役職
・政策局長
・青年局次長
・文化芸術振興会議議長
・少子化対策本部事務局長
・仙台青葉総支部青葉第二支部・支部長
学 歴
仙台市立榴岡小学校(1969<昭和44>年~1975<同50>年)
宮城野中学校(1975<昭和50>年~1978<同53>年)
仙台高等学校(33回生、1978<昭和53>年~1981<同56>年)
創価大学経営学部(東京・八王子市、11期、1981<昭和56>年~1985<同60>年)卒。
職歴・活動
1985(昭和60)年4月より公明党本部職員。総務局から公明新聞に異動し、整理部、社会部を経て、2002(平成14)年12月31日まで公明新聞東北支局記者(担当副部長)。
地域では、公明党東京都本部中野総支部青年部長、東北方面青年委員会次長(宮城県委員長兼任)、青葉第2支部副支部長を歴任。
小学校(校内のクラブ活動)では、器械体操クラブに所属。
中学高校時代の6年間、新聞配達(河北新報、朝日新聞)で学費を稼ぐ。
小学6年から高校3年まで空手道(和道会)を学び初段取得(中学2年の時には宮城県大会、東北大会で優勝し、日本武道館で行われた全国大会に出場)。
中学校では剣道部で初段取得。(クラブ活動は、囲碁クラブに所属)
仙台高校では、語学部に所属する一方、空手道愛好会を結成。
創価大学では、書道部長として、書道部第一次訪中に参加。第三文明展(第25回展)で奨励賞を受賞(入選3回)。
現在、書道研究団体「書潮会」理事、(東京・銀座「鳩居堂画廊」で開催する「書潮展」に毎年、出品)。創価大学書道部OB会「書楔会」幹事。創価学園書道部OBを中心とする「創書会」会員。
地域では、東六学区連合町内会顧問、北六学区民体育振興会顧問、福沢町内会顧問。
趣 味
芸術鑑賞、徒歩、自転車乗り、我が子への本の読み聞かせ(夫婦で)、囲碁、将棋、など
家 族
1989<平成元>年に結婚した妻・菊江(群馬県高崎市出身。東京都中野区で区政委員、老人給食などの地域ボランティアグループ「中野を豊かにする会」、ヤングママを中心とした地域サークル活動などを活発に展開。現在、書潮会正会員。みやぎ母乳育児をすすめる会会員。学校での読み聞かせ活動などにも参加)。長男(1995<平成7>年生まれ。ゆりかご幼稚園、宮教大附属小学校を経て宮教大附属中学校在学)、次男(1998<平成10>年生まれ。旭ヶ丘幼稚園、宮教大附属幼稚園を経て、宮教大附属小学校在学)、三男(2003<平成15>年8月生まれ、せんだい保育室「子どもの家・エミール」を経て宮教大附属幼稚園に在園)、母との6人家族。